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7月4日(土)_六ツ師納涼祭に向けて、今年も本格始動

土曜日は、自治会長・副会長、協働隊の皆さん、子ども会の会長、そして児童館の館長さんたちと一緒に、地元・六ツ師の納涼祭について打合せを行いました。


毎年のことながら、地域の顔ぶれがそろうと「今年も夏が来たな」と実感します。


今年も、子どもたちに大人気の みたらし と 冷凍みかん の屋台を出すことが決定。 気づけば、この屋台を続けてもう 10年以上。 「毎年これを楽しみにしてるよ」と声をかけてもらえることも増え、すっかり六ツ師の夏の風物詩になりました。


打合せでは、当日の動線や人員配置、衛生面の確認など、細かいところまでしっかり話し合い。 自治会や子ども会、児童館、協働隊といった立場の違う皆さんが一つの祭りに向けて力を合わせる姿は、やっぱり地域の強みだと感じます。


今年も、子どもたちの笑顔と、地域のにぎわいがあふれる納涼祭になるよう、準備を進めていきます。

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7月5日(日)_ジュニアのデイキャンプへ、ちょっとした差し入れを

日曜日は、子ども会ジュニアのメンバーが陽だまりハウスでデイキャンプを行うということで、顔を出してきました。 天気はあいにくの雨でしたが、子どもたちは朝から元気いっぱい。キャンプの準備をしている姿を見ると、こちらまでワクワクしてきます。 せっかくのデイキャンプなので、何か喜んでもらえればと思い、ちょっとした差し入れを持参。 「ありがとうございます!」と笑顔で受け取ってくれる子どもたちの反応が本当にう

 
 
 
5月16日(土)_令和8年度納涼祭打合せ

清掃活動を終えた後は、令和8年度の納涼祭に向けた打合せを行いました。 毎年恒例となっている「みたらし団子」と「冷凍ミカン」の販売についても、今年の体制や準備の流れを確認しました。地域の皆さんに喜んでいただけるよう、例年の経験を活かしながら、さらにスムーズな運営を目指していきます。 納涼祭は、地域のつながりを感じられる大切な行事です。 今年も多くの方に楽しんでいただけるよう、準備を進めてまいります。

 
 
 

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