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古市 大輔|公式サイト
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8月29日(土)_これからのまちづくりを考える、市民説明会
8月29日(土)、師勝中学校で開催された「都市計画税の見直しに関する説明会」に出席しました。 会場では、「都市計画税の見直しについて~持続可能なまちづくりのために~」と題した資料をもとに説明が行われ、これからの北名古屋市のまちづくりについて考える機会となりました。 会場には市民の皆さんが参加し、前方では説明する側の皆さんが資料を確認しながら対応されていました。スクリーンには、将来のまちの姿をイメージした資料も映し出されており、都市計画や道路、公園など、私たちの暮らしに関わるまちづくりについて考えさせられる内容でした。 都市計画税は、市民生活やまちづくりにも関わる大切なテーマです。今回の説明会を通して、将来にわたって持続可能なまちをつくっていくためには、市民の皆さんに丁寧に情報を伝え、理解を深めていただくことが大切だと改めて感じました。 これからも地域の皆さんの声を大切にしながら、北名古屋市のこれからのまちづくりについて、一緒に考えていきたいと思います。
大輔 古市
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8月29日(土)_心を込めて準備しました!地域でつながる手作りごはん
8月29日(土)、この日は、たくさんの料理が並び、みんなで食事の準備を進めました。 写真には、にんじんなどが入った炊き込みごはんをはじめ、卵料理、きゅうりの和え物、なすの料理、野菜のかき揚げ、ブロッコリーを使った料理、スイカなど、彩り豊かな料理が並んでいます。お菓子やパンなども用意され、たくさんの食材が丁寧に準備されていました。 大きな容器いっぱいに盛り付けられた料理や、トングやしゃもじなどの調理器具からも、皆さんで協力しながら準備を進めている様子が伝わってきます。箱に詰められたパンやお菓子もあり、食事を楽しみに待つ人たちのために、心を込めて準備されていることが感じられました。 地域でこうして一緒に料理を準備し、食を通じて人と人がつながることは、とても温かく大切な活動だと感じます。 これからも地域の皆さんと一緒に、食を通じた交流や温かいつながりを大切にしていきたいと思います。
大輔 古市
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8月25日(火)_9月議会がスタートしました
8月25日(火)は、9月議会の本会議初日でした。 いよいよ9月議会がスタート。これから議案の審議や一般質問など、さまざまな議論が行われていきます。 本会議終了後は、それぞれの委員会が開催され、私は福祉健康常任委員会に出席しました。 福祉や健康に関わる施策は、市民の皆さんの暮らしに直結する大切な分野です。委員会では、担当する議案や事業について確認し、しっかりと議論していきます。 その後は、広聴部会にも参加しました。 広聴部会では、市民の皆さんの声をより広く聴き、議会活動に反映していくための取り組みを進めています。 今回は、今後予定しているファシリテーター研修会の講師の先生との顔合わせも行いました。 市民の皆さんに参加していただき、さまざまな意見を出し合える場をつくるためには、進行役となるファシリテーターの役割がとても重要です。 9月議会のスタートとともに、議会での審議だけでなく、市民の皆さんの声を聴く活動も進めていきます。 これからも、「市民の声を市政へ」を大切に、一つひとつの活動に取り組んでまいります。
大輔 古市
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8月20日(木)_鴨田エコパークで衛生組合議会定例会
8月20日(木)は、鴨田エコパークで開催された衛生組合議会の定例会に出席しました。 衛生組合議会は、地域のごみ処理など、私たちの暮らしに欠かすことのできない環境行政について議論する大切な場です。 今回の定例会でも、組合の運営や事業について審議を行いました。 普段の生活では、ごみの収集や処理が当たり前のように行われていますが、その裏側では多くの方々が施設の維持管理や適正なごみ処理に取り組んでいます。 こうした衛生・環境に関わる取り組みをしっかりと確認し、将来にわたって安定したごみ処理体制を維持していくことは、地域の安心・安全な暮らしを守るうえでも重要です。 これからも議会の一員として、一つひとつの議論を大切にしながら、より良い地域づくりにつなげていきたいと思います。
大輔 古市
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8月18日(火)_議会運営委員会から決算研修まで、充実した一日
8月18日(火)は、朝から東庁舎へ。 この日は、議会運営委員会が開催されました。 議会運営委員会では、今後の議会運営などについて協議を行います。議会が円滑に進むためにも、大切な委員会の一つです。 委員会終了後は、市政クラブ総会に出席しました。 会派として今後の活動について意見を交わし、議会での取り組みをさらに充実させていくための確認を行いました。 そして午後からは、「決算の読み方」についての研修を受けました。 決算は、行政が一年間どのような事業を行い、そのために税金などの貴重な財源がどのように使われたのかを確認する重要な資料です。 数字を見るだけではなく、予算が実際の行政サービスや市民生活にどのようにつながったのかをしっかり読み取ることが大切です。 今回の研修で学んだことを、今後の議会活動や市政のチェックに活かしていきたいと思います。 議会運営、会派活動、そして決算のチェック。 一つひとつの活動を大切にしながら、市民の皆さんの声を市政につなげていけるよう、これからも取り組んでまいります。
大輔 古市
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8月15日(土)_平和への願いを、未来へつなぐ
8月15日(土)、名古屋芸術大学アートスクエアで開催された「北名古屋市平和記念式典」に参加しました。 毎年8月15日は、戦没者の御霊を慰めるとともに、恒久平和の実現を願う大切な日です。式典では、献花などを通して戦没者を追悼し、平和への願いを新たにしました。 会場には、戦没者を追悼するための献花や千羽鶴が飾られ、平和を願う思いが込められた厳粛な雰囲気に包まれていました。子どもたちが献花する姿もあり、平和への思いを次の世代へつないでいくことの大切さを感じました。 戦争の悲惨さを繰り返さず、平和な社会を未来へ引き継いでいくためには、一人ひとりが平和について考え、語り継いでいくことが大切です。 私自身も今回の式典への参加を通して、平和の尊さを改めて胸に刻みました。これからも地域の一員として、平和への願いを未来へつないでいきたいと思います。
大輔 古市
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8月15日(土)_地域の力で、いつも気持ちよい公園に
8月15日(土)、地域の協働隊の活動に参加しました。 当日は、公園の遊具周辺や広場の草取り、清掃などの作業が行われました。写真からも、砂地に生えた草を一つひとつ取り除いたり、遊具の周りをきれいにしたりするなど、皆さんが丁寧に作業されている様子が伝わります。 また、伸びた植物の手入れや、集めた草などを袋にまとめる作業も行われていました。オレンジ色のユニフォームを着た皆さんが、それぞれの場所で協力しながら作業を進めていました。 地域の皆さんが力を合わせて、子どもたちも利用する公園をきれいにしていく活動は、地域を大切にする気持ちが形になったものだと感じます。暑い中での作業でしたが、声を掛け合いながら取り組む姿が印象的でした。 これからも地域の皆さんと一緒に、身近な地域をきれいに、そして気持ちよく過ごせる場所にしていく活動に参加していきたいと思います。
大輔 古市
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8月10日(月)_北名古屋市市制20周年の節目を祝って
8月10日(月)、北名古屋市市制20周年記念式典に来賓として参加しました。 会場には「北名古屋市市制20周年記念式典」の看板が掲げられ、ステージには国旗と北名古屋市の市章が掲げられていました。壇上では式典が行われ、来賓の皆さんが並ぶ中、挨拶が行われるなど、節目の式典にふさわしい厳かな雰囲気に包まれていました。 会場には20周年を記念した展示や記念品もあり、北名古屋市の20年という歩みを感じる機会となりました。また、会場には「受け継ぐ想いが重なる 一体となり想いが重なる」といった言葉が書かれた作品も掲げられており、これまでの歩みを振り返りながら、これからのまちづくりへの思いを感じました。 市制20周年という大きな節目を迎えた北名古屋市。これまで築かれてきた地域のつながりを大切にしながら、これからも地域の皆さんとともに、より良いまちをつくっていきたいと思います。
大輔 古市
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8月8日(土)_みんなでつくる、あたたかい子ども食堂
8月8日、地元の六ツ師児童館で開催された子ども食堂のお手伝いに行ってきました。 会場では、大きな鍋で料理を準備したり、ウインナーとコーンを盛り付けたり、デザートをカップに取り分けたりと、皆さんで協力しながら準備が進められていました。写真からも、食事を提供するために丁寧に準備している様子が伝わってきます。 子どもたちの姿もあり、大人と子どもが同じ空間で過ごしながら、食事を囲む準備が進んでいました。食べ物を準備する人、配膳をする人など、それぞれが役割を担いながら活動している様子が印象的でした。 地域の皆さんと一緒に子どもたちのための食事を準備する時間は、私にとっても楽しく、心温まるひとときとなりました。こうした活動を通して、地域で人と人とのつながりが生まれていくことを改めて感じました。 これからも地域の皆さんと一緒に、子どもたちが笑顔になれる楽しい時間をつくっていきたいと思います。
大輔 古市
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8月1日(土)_「ラジオ体操の日」に参加しました!
8月1日(土)、健康ドームで開催された市制20周年記念事業「北名古屋ラジオ体操の日」に参加しました。 当日は、なんと325人の皆さんが参加。キタナゴレンジャーも登場し、会場は朝から大いに盛り上がりました。 子どもから大人まで、たくさんの皆さんが一緒になって体を動かし、元気いっぱいにラジオ体操を楽しみました。 ラジオ体操は、誰でも気軽に取り組める健康づくりの一つであると同時に、世代を超えて地域の皆さんが交流できる機会にもなります。 私自身も、皆さんと一緒に体を動かし、爽やかな朝の時間を過ごすことができました。 「健康づくり」と「地域のつながり」。これからも、こうした取り組みを大切にしながら、誰もが元気に暮らせる北名古屋市を目指して活動していきたいと思います。 ご参加いただいた皆さん、開催にご尽力いただいた関係者の皆さん、ありがとうございました!
大輔 古市
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7月25日(土)_六ツ師自治会納涼祭に参加しました
月25日(土)は、北名古屋市内の各地で夏祭りや納涼祭が開催され、街全体が夏の賑わいに包まれた一日となりました。私は地元・六ツ師自治会主催の納涼祭に参加しました。 当日は朝7時30分に東小学校へ集合し、協働隊、自治会の皆さんと一緒に会場設営を行いました。テントの設営や提灯の取り付けなど、暑い中での準備でしたが、多くの皆さんの協力で着々とお祭りの準備が進みました。 夕方から始まった納涼祭では、北名古屋ウインドオーケストラの迫力ある演奏と、師勝太鼓 鼓っつの力強い演奏がオープニングを飾り、お祭りを華やかに盛り上げてくださいました。その後も会場は多くのご家族連れや子どもたちで賑わい、地域の皆さんが交流を深める素晴らしい時間となりました。 各団体がそれぞれ役割を分担し、自治会の皆さんは飲み物の販売、協働隊の皆さんはポップコーンの販売、子ども会と児童館の皆さんは子どもたちが楽しめるゲームコーナーを担当されました。私たちは毎年みたらし団子と冷凍みかんの販売を担当し、みたらし団子は約1,400本 を焼き上げました。多くの来場者の皆さんにお買い求めいただき、「おい
大輔 古市
7月27日読了時間: 2分


7月19日(日)_陽だまりハウスで「子ども食堂ちゃん子」のお手伝いをしました!
陽だまりハウスで開催された「子ども食堂ちゃん子」のお手伝いに参加しました。 当日は、調理や配膳、片付けなど、スタッフの皆さんと協力しながら、子どもたちや地域の皆さんに温かい食事をお届けしました。 会場にはたくさんの笑顔があふれ、子どもたちが楽しそうに食事をする姿や、ご家族・地域の皆さんとの交流を通して、子ども食堂が地域の大切な居場所になっていることを改めて感じました。 このような温かい活動を支えてくださっている運営スタッフやボランティアの皆さんに感謝するとともに、私も地域のつながりを大切にしながら、これからもできる限りお手伝いを続けていきたいと思います。 ご参加・ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。
大輔 古市
7月27日読了時間: 1分


7月18日(土)_子ども食堂「いちごえん」のお手伝いをしました
地元で活動されている子ども食堂「いちごえん」のお手伝いをさせていただきました。 この日も多くの子どもたちや地域の皆さんが集まり、笑顔あふれる温かい時間となりました。私は、食事の準備や盛り付け、配膳などをお手伝いし、スタッフの皆さんと協力しながら活動しました。 この日のメニューは、具だくさんの混ぜご飯や鶏肉と夏野菜のおかず、ピーマンの炒め物など、栄養たっぷりの手作り料理。子どもたちが「おいしい!」と笑顔で食べている姿がとても印象的で、私自身も元気をいただきました。 子ども食堂は、食事を提供するだけでなく、子どもたちや地域の方々が安心して集い、交流できる大切な居場所です。こうした活動を支えてくださるスタッフやボランティアの皆さんに心から感謝するとともに、地域のつながりの大切さを改めて実感しました。 これからも、地域の皆さんと力を合わせ、子どもたちが安心して笑顔で過ごせるまちづくりに取り組んでまいります。 いちごえんの皆さん、ありがとうございました。
大輔 古市
7月27日読了時間: 1分


7月15日(水)_押尾川部屋の力士さんとの交流会に参加
7月15日の午後7時から開催された、押尾川部屋の力士さんとの交流会に参加しました。 会場に入った瞬間、まず感じたのは――やっぱり皆さん、とにかく大きい。 稽古で鍛え上げられた体の迫力に、思わず背筋が伸びました。 この日は、部屋特製のちゃんこをいただきました。 旨みがしっかり出ていて、体に染み込むような味。 「これを食べて強くなるんだな」と納得できる美味しさでした。 交流の中で、親方から 「同じ勝負師同志、がんばりましょう」 と声をかけていただきました。 その言葉が胸に響いて、思わず気持ちが熱くなりました。 そして最後には、 「親方の定年まで、毎年会おう」 と誓い合う場面も。 力士さんたちの温かさと、親方の人柄があってこその時間でした。忘れられない夜になりました。
大輔 古市
7月17日読了時間: 1分


7月15日(水)_地域の未来につながる平和の語り事業
「平和の語り事業『きせきのやしのみ』」で師勝中学校を訪問しました。 写真のように、生徒のみなさんが真剣に紙芝居を見つめ、講話に耳を傾けている姿がとても印象的でした。 朗読後の説明の最後に語られた「だんだん」という言葉は、物語の締めくくりとして心に残るものでした。 学校現場でこうした平和学習が丁寧に続けられていることは、地域にとって大きな財産です。 子どもたちが安心して学び、未来を描けるまちづくりのために、行政としてできることを引き続き考えていきたいと思います。
大輔 古市
7月16日読了時間: 1分


7月12日(日)_勝手にしゃべって委員会で見えた地域の課題と可能性
昨日は西部北地域包括支援センターで開催されている「勝手にしゃべって委員会」に参加し、高齢者の働き方やボランティア活動、地域で集える場所づくりなど、多岐にわたるテーマで意見交換を行いました。 それぞれの立場から見える課題や可能性を共有することで、地域の未来をどう描いていくか、改めて考える時間になりました。 高齢者が無理なく活躍できる仕組み、気軽に参加できるボランティアの形、そして誰もが集える居場所づくり。どれも地域にとって大切なテーマです。 これからも、こうした議論を重ねながら、より良いまちづくりにつなげていきたいと思います。
大輔 古市
7月13日読了時間: 1分


7月10日(金)_【新人議員研修】市内4施設を視察しました
令和8年7月10日、新人議員研修として市内4施設を視察しました。 実際に現場で職員の皆さんから直接お話を伺うことで、北名古屋市が抱える課題や、地域の力、そして行政として取り組むべき方向性がより鮮明になりました。 簡単ではありますが、当日の内容をまとめます。 ■ 名古屋芸術大学アートスクエア(μベース) 最初に訪れたのは、文化・芸術の拠点である μベース。 市と大学が連携し、展示やワークショップなどを通じて地域の文化振興を担う施設です。 職員の方から、 「μベースの役割と機能」 について丁寧な説明をいただきました。 特に印象的だったのは、 小学生のボランティア参加が非常に活発であること。 地域の子どもたちが自発的に関わり、イベント運営を支え、学びながら地域に貢献している姿は、まさに“共創のまちづくり”の象徴だと感じました。 ■ 給食センター 続いて給食センターを視察。 大量調理の現場を見学し、安全管理や衛生面の取り組みについて説明を受けました。 特に重要な話として、 今年8月から人員確保のため、一部業務を外部委託する方針 が示されました。.
大輔 古市
7月13日読了時間: 3分
7月5日(日)_ジュニアのデイキャンプへ、ちょっとした差し入れを
日曜日は、子ども会ジュニアのメンバーが陽だまりハウスでデイキャンプを行うということで、顔を出してきました。 天気はあいにくの雨でしたが、子どもたちは朝から元気いっぱい。キャンプの準備をしている姿を見ると、こちらまでワクワクしてきます。 せっかくのデイキャンプなので、何か喜んでもらえればと思い、ちょっとした差し入れを持参。 「ありがとうございます!」と笑顔で受け取ってくれる子どもたちの反応が本当にうれしくて、差し入れしたこちらが元気をもらいました。 陽だまりハウスの落ち着いた雰囲気の中で、ジュニアの子たちが協力しながら活動している姿を見ると、こうした経験がきっと良い思い出になるんだろうなと感じます。 地域の中で、子どもたちが安心して楽しめる場があることのありがたさを改めて実感した一日でした。
大輔 古市
7月7日読了時間: 1分
7月4日(土)_六ツ師納涼祭に向けて、今年も本格始動
土曜日は、自治会長・副会長、協働隊の皆さん、子ども会の会長、そして児童館の館長さんたちと一緒に、地元・六ツ師の納涼祭について打合せを行いました。 毎年のことながら、地域の顔ぶれがそろうと「今年も夏が来たな」と実感します。 今年も、子どもたちに大人気の みたらし と 冷凍みかん の屋台を出すことが決定。 気づけば、この屋台を続けてもう 10年以上。 「毎年これを楽しみにしてるよ」と声をかけてもらえることも増え、すっかり六ツ師の夏の風物詩になりました。 打合せでは、当日の動線や人員配置、衛生面の確認など、細かいところまでしっかり話し合い。 自治会や子ども会、児童館、協働隊といった立場の違う皆さんが一つの祭りに向けて力を合わせる姿は、やっぱり地域の強みだと感じます。 今年も、子どもたちの笑顔と、地域のにぎわいがあふれる納涼祭になるよう、準備を進めていきます。
大輔 古市
7月7日読了時間: 1分
6月28日(日)_子ども会のこれからを考えた一日
6月28日(日)、子ども会連絡協議会の大役を担っている方々と集まり、今後の子ども会のあり方についてじっくり意見交換をしてきました。 テーマは、役員の負担をどうすれば減らせるのか、そして新一年生の勧誘をどのように進めていくべきか。どれも子ども会を続けていくうえで避けて通れない大切な課題です。 話し合いは想像以上に白熱し、気づけば4時間半。時間の長さだけ聞くと大変そうに思えるかもしれませんが、それだけ皆さんが真剣に子どもたちのため、地域のために向き合っている証拠だと感じました。 役員の負担を減らすための仕組みづくりや、保護者の参加しやすさをどう高めるか、新一年生に子ども会の魅力をどう伝えるかなど、具体的なアイデアもいくつか出てきて、少し光が見えた気がします。 子ども会は、地域のつながりを育てる大切な場。だからこそ、無理なく続けられる形にしていくことが必要だと改めて感じた一日でした。
大輔 古市
6月29日読了時間: 1分
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