7月15日(水)_地域の未来につながる平和の語り事業
- 大輔 古市
- 7月16日
- 読了時間: 1分
「平和の語り事業『きせきのやしのみ』」で師勝中学校を訪問しました。


写真のように、生徒のみなさんが真剣に紙芝居を見つめ、講話に耳を傾けている姿がとても印象的でした。

朗読後の説明の最後に語られた「だんだん」という言葉は、物語の締めくくりとして心に残るものでした。 学校現場でこうした平和学習が丁寧に続けられていることは、地域にとって大きな財産です。 子どもたちが安心して学び、未来を描けるまちづくりのために、行政としてできることを引き続き考えていきたいと思います。



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